2007 Summer Collection  

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No1

【No.1】After The Storm

パド・カレー上空で戦闘を終え帰還するダグラス・バーダーのスピットファイアー。

ロバート・テイラー作品
700×550 No./300
\48000(額付)

No2

【No.2】Bringing The Peacemaker Home

1944年7月20日、傷付きながらもイギリスへ無事生還できたB-17「ピースメイカー」号。眼下には、イギリスの海岸線が夕日を受けて輝いている。

ロバート・テイラー作品
820×600 No./750
\83000(額付)

No3

【No.3】Caught on The Surface

ビスケー湾でのUボートとショートサンダーランド飛行艇の死闘が繰り広げられた。勝敗がつき沈んでいくU-461に向けて、飛行艇からは救命ボートが投下されるのだった。

ロバート・テイラー作品
410×635 No./500
\83000(額付)

No4

【No.4】Dambusters -The impossible mission

ドイツ工業地帯をマヒさせるため、奥地にある水力発電施設を破壊する作戦として ダム攻撃を命じられたランカスター爆撃機には特殊な跳躍爆弾が装備されていた。 多くの犠牲を払いながら、過酷な任務は遂行された。ダムバスター攻撃60周年記念作品。

ロバート・テイラー作品
930×550 No./400
\83000(額付)

No5

【No.5】Fury of Assault

1941年12月、ヒトラーはロンドンへの無差別爆撃を命じた。 KG-55所属のHe-111爆撃機が、サーチライトの中から浮かび上がる。 下方からはハリケーン戦闘機が攻撃のチャンスを窺っている。 ルフトバッフェ爆撃隊クルーの5名のサイン入り。

ロバート・テイラー作品
750×610 No./700
\83000(額付)

No6

【No.6】Schweinfurt - The second mission

1943年10月14日、シュバインフルトのベアリング工場を爆撃に向かう 第92爆撃航空群のB-17には過酷な運命が待ち構えていた。 指揮官ピーズリー大佐のB-17を描いている。このB-17を操縦した パイロット ケン・マックローリンのサイン入り。

ロバート・テイラー作品
920×610 No./500
\83000(額付)

 

【イーグル・ポリシー】


ご購入された作品にまつわる戦記ならびにサインを記したパイロットのプロフィールなどイーグルが独自に調査したドキュメントも、作品証明書に添えてお渡ししています。

これらの資料を読みながら絵画を鑑賞することにより、さらに深い感動を体験していただければと思います。

真のアビエーション・アートからは、「その時代に生きた若者」の心意気までもがエンジンの音と共に心に響き渡ります。パイロットのサインが入ることによりリトグラフ作品は歴史的な価値も与えられているのです。

すべての作品には、版元からの証明書が添付されています。



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